新着情報一覧

お知らせ

7月の花

7月5日の礼拝のお花です。個人的にこの方のお花のセンスが

  大好きです。雨が続く中ですが、すっくと立つひまわりに

  元気をもらいました。太陽を見ながら動くひまわりのように

  私たちもイエス様の方を見て今週も歩んでいきたいです。

  九州のあちこちで、また長野でも大きな被害が出ています。

  日本中どこで起きても不思議でない災害が本当に増えてきました。

  神さま、どうぞ元気をなくしている人の側にいて励ましを

  与えて下さい。必要なところに必要な助けが与えられますように

  祈ります。」

お知らせ

礼拝を開始しました

新型コロナウイルス感染拡大防止のために、礼拝や祈り会をお休みしていましたが、

6月より再開します。体調に不安がある方は、ご遠慮ください。お越しいただく方は

マスク着用と入り口でのアルコール消毒にご協力くださいますようお願いいたします。

          主日礼拝:毎週日曜日午前11時~12時

          教会学校:毎週日曜日午後12時15分~12時45分

        聖書の学びと祈祷会:毎週水曜日午前10時半~12時

お知らせ

お花とマスク

礼拝のお花 と マスク
6月と言えばアジサイ!
今日(7日)の講壇のお花です。
礼拝堂に入ったら、すぐ目に飛び込んできました。とても清々しくて良い気持ちになりましたよ。
実物はもっといいんです!ぜひあなたもその目でご覧ください。

そしてマスク。
白いマスクは皆さんがよく作っておられるであろう型紙で作ったものです。
緑の方は私達の教会の協力牧師、バークレー先生がつけておられたマスク!
鼻の辺りのカーブがこんなに違う!思わず写真に撮らせて〜となりました。

お知らせ

新型コロナウイルス肺炎の対策について

福岡ベタニヤ村教会では、新型コロナウイルス肺炎への対策について

緊急事態宣言の延長が発表されました。福岡市では感染者の発表数は減っていますが、依然たくさんの方が入院しておられる状況です。感染しても治療法が確立されていないため、大変残念ですが皆様の健康と安全を守るべく5月いっぱい礼拝、教会学校祈祷会などの活動をお休みすることにします。

日曜日、主日には、教会での礼拝はできませんが、一緒に心を合わせて頂けると幸いです。

皆様、手洗いやうがい、マスク着用、人混みを避けるなど体調管理に気をつけてお過ごしください。罹患者の回復と皆様の健康、そして1日も早く収束し、日常生活が戻ってきますよう祈っています。また、医療関係者や介護施設職員等感染の危険と隣り合わせで神経を使って仕事に従事されている方々の心身の働きと健康をお祈りしています。

6月以降の教会の活動については、状況を見て検討し、決まり次第掲載いたしますので、

ご留意くださいますよう、よろしくお願いします。

福岡ベタニヤ村教会責任役員会

お知らせ

新型コロナウイルス対策について

福岡ベタニヤ村教会では、新型コロナウイルス肺炎への対策について

感染拡大が続き、緊急事態宣言の発令されているため、大変残念ですが皆様の健康と安全を守るべく5月3日の礼拝、教会学校祈祷会などの活動をお休みすることにします。

日曜日、主日には、教会での礼拝はできませんが、一緒に心を合わせて頂けると幸いです。

皆様、手洗いやうがい、マスク着用、人混みを避けるなど体調管理に気をつけてお過ごしください。罹患者の回復と皆様の健康、そして1日も早く収束し、日常生活が戻ってきますよう祈っています。また、医療関係者や介護施設職員等感染の危険と隣り合わせで神経を使って仕事に従事されている方々の心身の働きと健康をお祈りしています。

5月10日以降の教会の活動については、現在検討中です。決まり次第掲載いたしますので

ご留意くださいますよう、よろしくお願いします。

福岡ベタニヤ村教会責任役員会

お知らせ

イースター礼拝の中止

福岡ベタニヤ村教会では4月12日にイースター礼拝をGW・バークレー協力牧師のメーセージで行う予定にしていましたが、政府の新型コロナウイルスの対応処置として緊急事態宣言が出された事を受けて残念ながら礼拝の中止を決定いたしました。当日は教会堂は管理人のみしかいませんので礼拝は受けられませんのでご承知ください。

お知らせ

今週の生け花

今週は生花がきれいでした。

お知らせ

イースター礼拝のご案内

私達の教会では2020年4月12日にイースター礼拝を行います。
イースターは復活祭とも言われ、イエス・キリストが十字架の上で処刑され3日後に復活された事を記念をして世界中の教会がこの日にイースター(復活祭)をお祝いする礼拝です。教会ではクリスマスと共にこのイースターも大切な記念として行われています。私達の教会ではこの日は、GW・バークレー協力牧師(西南大学学院長)がイエス・キリストの復活を祝っての説教がなされます。また教会ではイースターエッグなども配られます。イースターエッグは、キリストの復活の象徴としてゆで卵をきれいなセロハンで包んで配られる伝統的なキリスト教会の行事の一環として行われています。是非、4月12日のイースター礼拝においで下さい。

教会員一同心よりお持ちしています。

お知らせ

新型コロナウイルス肺炎への対策について(2020/04/03更新)

福岡ベタニヤ村教会では、新型コロナウイルス肺炎への対策として、次のように考えています。

感染者が急激に増加していること、症状が分かりにくいため感染していることが分からずに人にうつしてしまうことなどを鑑みて、残念ですが4月いっぱいの礼拝、教会学校祈祷会などの活動をお休みすることにします。

毎週の日曜日、主日には、礼拝を覚えて一緒に心を合わせられると幸いです。

皆様、手洗いやうがい、マスク着用、人混みを避けるなど体調管理に気をつけてお過ごしください。罹患者の回復と皆様の健康、そして1日も早い収束を祈っています。また、医療関係者や介護施設職員等感染の危険と隣り合わせで神経を使って仕事に従事されている方々の心身の働きと健康をお祈りしています。

福岡ベタニヤ村教会責任役員会

教会の動き

2020年2月20日大石集会

2月20日(木)、今月は5人の方と一緒に聖書を読みました。

今回はマルコによる福音書3章31~35節。母マリアやイエスの兄弟たちは、大人気のイエスさまに反抗する人々の「あいつは悪霊に取りつかれている」という言葉を信じ、早くイエスさまを私たちのところに連れ戻さなきゃ!
と焦っていました。早速イエスを連れ戻しに行くと、案の定イエスさまは多くの人たちに囲まれてお話をしていました。マリアや兄弟たちはその中に入ってイエスに声をかけることすらできずにいました。「お母さんたちが読んでますよ」という言葉に対してイエスさまは冷たく「わたしの母とは誰か?」と答えたというお話です。詳しくは聖書を読んでくださいね。

このお話で目に留まったのは「外」という言葉でした。み言葉を読みながら、私はイエス様が大好きだし、イエスさまのことをみんなに知ってほしいと思っているけれど、その思いはイエスさまの輪の外から「イエスさま大好き!」と思っている私であることを思いました。イエスさまの「外」に立って「イエスさま~お話を聴かせてください~」と言っていたことに気付かされたのです。イエスさまのお話を、自分の思い(イエスの外)で聞くのではなく、心を空にして、み言葉そのままを聞いていけるようになりたいと思います。イエスさまの周りに座り込んでいる人たちのように。それが「イエスさまの中にいる」ことだなあと思いました。

来月も第3週に予定しています。どなたでもお越しください。いっしょに聖書を読んで、思いを分かち合いませんか?

教会の動き

2020年1月16日大石集会

今日も寒い1日でしたね。この寒い中、新年第1回目の家庭集会に参加してくださる方がいることに、とても嬉しい気持ちになりました。

今日1月16日の集会はマルコによる福音書6章45-52でした。イエスさまが湖の上を歩いて弟子たちが乗っている船の所へ来てくださる話です。この話はマタイ・マルコ・ヨハネに並行記事があります。たまたまですが、先週の日曜日、平尾教会の平良先生からマタイのこの箇所から説教を聞き、昨日の祈祷会に行ってみるとヨハネのこの話!! こうなるとやっぱり今日のお話はマルコのこの話でしょう(笑)ということで、イエスさまには3回続けて湖の上を歩いていただきました。

弟子たちが湖の向こうのベトサイダに向けて漕ぎ出した時、イエスさまは山にいて、船には乗っていませんでした。そして弟子たちだけで漕ぎ出したものの、なぜか湖の真ん中あたりで船は進まなくなってしまったのです。そこへイエスさまが、湖の上を歩いて弟子たちの所へ来てくださり、

「安心しなさい。わたしだ。恐れることはない」

と言って、船に乗ったら、風がやんだというお話です。わたしたちの日々の生活のただ中にイエスさまが伴っていてくださいます。ですから安心して日々のオールを漕ぎましょう。心が乱れ騒ぎ、舟を漕げなくなった時は、私たちにイエスさまがいてくださることを忘れている時、見えなくなっている時です。どんな時もイエスさまはともにいてくださいますから、困った時こそ「大丈夫だ。安心しなさい。わたしだ!」の言葉にすがって前を向き、新たなひと漕ぎをしようではありませんか。

イエスさまは必ず私たちに漕ぎ出す力を与えてくださいます!

百人一首が書いてあるこのおかきが美味しい。
歌も読みつついただきました。
特に女性は月に2度小豆を食べるといいとか。美味しかった~。
教会の動き

2019年12月19日大石集会

メリークリスマス!

12月19日(木)今月の定例集会がもたれました。アドヴェントのこの時期ですが、今回はイエスさまの誕生の話ではなく、誕生後1ヶ月、マリアたちが神さまに子供をささげるために出向いた「エルサレム神殿」での話です(日本でいうならお宮参りのような感じでしょうか)。

シメオンというおじいちゃんと小さなイエスさまとのご対面! です。

シメオンはずっと救い主イエスさまとの出会いを待ち望んでいました。年老いても楽しみを持ち、待ちこがれるという生活ができるってなんと幸せなことだろうと思いました。私たちは齢をとるということに、あまりよいイメージを持つことができないでいるのではないでしょうか。しかし今日の箇所は、年をとっても「希望を持って待つ」生き方をシメオンが証してくれています。神さまとの約束があったので、シメオンはイエスさまに会えるその時まで、希望を持って生きることができたのだと思います。神さまの約束は必ずなる! と信じ、それを希望として生きたシメオン。私たちも「全てを益とされる神さま」(ローマ8:28)を信じ、シメオンのように希望をもって齢を重ねていけたらいいなと思いました。

来月は1月16日の予定です。どなたでもどうぞお出かけください。

イベント, 集会のおしらせ

福岡ベタニヤ村教会のクリスマス

今年もクリスマスの時期がやってきました。教会では、下記のとおり礼拝やクリスマスの行事を予定しています。みなさまお誘い合わせのうえ、お気軽にお越しください。

福岡ベタニヤ村教会 12月の行事案内

12月7日(土)13:30~
ホルンとピアノのクリスマスコンサート(入場無料・予約不要)
ホルンとメッセージ:麦野達一さん(福岡西部教会牧師)
ピアノ:麦野加恵さん

12月1日(日)11:00~
主日礼拝 メッセージ:G・W・バークレー(福岡ベタニヤ村教会協力牧師,西南学院理事長・院長・学長)

12月8日(日)11:00~
主日礼拝 メッセージ:中條智子(長住教会牧師)

12月15日(日)11:00~
主日礼拝メッセージ 小櫻信(西南学院大学神学部学生)

12月22日(日)11:00~
クリスマス礼拝 メッセージ:水野英尚(福岡ベタニヤ村教会協力牧師、地域生活ケアセンター小さなたね所長)
同日 12:15~
持寄り愛餐会(どなたでも参加できます)

12月24日(火)19:30~
クリスマス・イヴ燭火礼拝 メッセージ:梅崎良則
同日 20:45~
キャロリング

※ どの集会も無料です(自由献金があります)。

教会の動き

2019年11月20日大石集会

11月20日に、11月の大石集会をしました。

今回はルカによる福音書10章の善きサマリア人からいっしょに考えてみました。参加者の方は「クリスチャンじゃないけど、この話は知ってます」と言われてました。みなさんご存じなのですね。

サマリア人の話はイエスさまの「その人を助けたのは誰ですか」という言葉と「行って同じようにしなさい」という言葉が、私たちへの問いとなっています。私は今までずっと「困っている人がいたら自分の気持ちはさておき助けましょう」と教えていると思っていました。でもそれは自分を助ける側の人としか考えていないことなんだと今回気付かされました。

「行って同じようにしなさい」というのはつまり「わたしのようにしなさい」とイエスさまが言っておられると思うのです。なかなか難しいけれど、イエスさまを見習ってイエスさまならこういう時どうするかなと聖書に問いつつこれからも歩んでいきたいと思いました。

来月も第3木曜日10:30から教会でお待ちしています。どなたでもお越しください。お子さま連れも大歓迎です。

近くのお花屋さんで書いました!
7日経ってもまだまだピンピンしてます。
教会の動き

2019年10月17日大石集会

今月は久しぶりの方も来て下さり、懐かしく嬉しい集会となりました。

今月の集会はルカ12章16~21(ちょっと中途半端……)とレオ・レオニの「フレデリック」という絵本を読みました。

ルカのお話は、「今ある倉では収穫しきれないほど豊作の年の話です。畑の主人は少しでも多く保存したいと大きな倉を作り直し、たくさんの収穫物を保存しました。「これから先の食糧の心配はいらないぞ。さあこれからは楽しもう!」と思ったところへ神様のひとこと。「自分のために富を積んでも、神の前に豊かにならない者はこのとおりだ」。この話はまだ続きがあるのですが、続きは聖書をご覧ください。

今日はそれと絵本を読みました。何とも心がほのぼのする、ちょっと変わったのねずみたちの話です。

ねずみの仲間が越冬のために食料をせっせと集めているのに、何にも働かなかったフレデリックが、主人公です。冬になって食料も尽き果て、希望も無くなり心が凍えそうになった仲間を励ます話です。

生活の中でしんどい時、これから先のことが見えなくてつらい時、あなたの中にフレデリックはいるでしょうか。

私には聖書のみ言葉がフレデリックの言葉と重なって思えました。

来月も第3週の木曜日、11月21日の10:30~12時でおこないます。興味のある方は教会へお越しください。

お知らせ

【中止】11月のバザーについて

毎年11月3日におこなっている「秋のバザー」ですが、今年度は中止となりました。ご了承くださいますようお願い申し上げます。

教会の動き

2019年9月19日大石集会

第3木曜日は大石集会の日。今月は19日でした。

8月はお休みしたので久しぶり! っていう感じでした。今回は「主イエスを信じなさい。そうすればあなたもあなたの家族も救われます」のみ言葉からお話しました。今回は参加された方、お二人の感想を紹介します。

Mさん
「発題そのものへの意見についても、そこから広がる話についても、自分には無い視点で、皆さんの様々な意見や考え方、価値観をを伺えるのが楽しみです。素敵だと感じた考え方を、日々の中で活かせれば尚良いと思いますが、そう簡単に変わるでもない自分に、改めて自分の頑固さを再認識するまでが毎回恒例になっています。自分とゆっくり向き合う意味においても、いつも有意義な時をいただけてありがとうございます。」

もう一人のMさん
「やっぱりこうやって、人前でお話しすると自分の中もちゃんと整理ついて、あぁやっぱり間違ってなかった、大事だって自信になります。貴重な場をほんとうにありがとうございます!」

来月も第3木曜日に10:30から教会であります。どなたでもどうぞいらしてください。

イベント, お知らせ

津久井やまゆり園の事件に関する映画の上映会をおこないます。

神奈川県相模原市の知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」で、元施設職員の男性が入所者19名の命を奪い、26名に重軽傷を負わせた事件から3年が経過しました。公判開始が2020年1月に決定し、今後の動向が注目される一方で、メディアでの扱いは少しずつ減少しつつあるように感じています。

事件から2ヶ月後の2016年9月、日本バプテスト連盟は「生きる価値のない命などありません」との声明をおこないました。

全ての人が神にかたどって造られ、神にあって命が与えられ、その命に優劣はないこと
命、一人ひとりの存在は、固有であり、かげかえのない尊いものであること
一人ひとりの存在に、神は深い意味を与えておられること

日本バプテスト連盟ウェブサイト掲載の声明文より引用

この声明をふまえ、改めてひとりひとりがこの事件について考え直す機会を設けたいとの思いから、この上映会が企画されました。映画の上映時間はおよそ50分、その後に意見交換の時間を用意しています。ぜひご参加ください。

日時 2019年9月16日(月・祝)14:00~16:00
場所 福岡ベタニヤ村教会礼拝堂
料金 700円(映画製作団体への支援費として)
定員 50名(先着順)

参加をご希望の方は、以下のURLにアクセスして、必要事項をご記入のうえお申込みください。また、チラシ画像もご参照ください。

https://forms.gle/itKQvbA5RcznwHhk7

映画 『生きるのに理由はいるの? 「津久井やまゆり園事件」が問いかけたものは……』
企画・制作 澤則雄
製作 津久井やまゆり園事件を映画化する制作集団
ホームページ 
https://peraichi.com/landing_pages/view/tsukuizyoeisyusai

イベント, お知らせ

キリスト教講演会『終活―死の備えについて―』を開催します。

来る2019年10月19日(土)に、当教会では『終活―死の備えについて―』と題して講演会を開催いたします。

死は、私たちの身近にありながら、備えとなると何をすればいいのかと戸惑ってしまうこともあるかと思います。今回は専門の講師をお招きして、「終活」をテーマに講演していただきます。入場は無料です。ぜひお越しください。

日時 2019年10月19日(土)14:00~16:00
場所 福岡ベタニヤ村教会礼拝堂
講師 篠原健治氏(日本バプテスト連盟福岡国際キリスト教会主任牧師)
※入場無料、事前のお申し込み不要です。下のチラシ画像もごらんください。

ブログ, 教会だより

2019年7月18日大石集会

7月18日(木)教会で大石集会がありました。夏休み前で子どもたちが早く帰ってくる日と重なり、今日は誰も来れないかなと思っていましたが、お一人来てくださいました!!!

先月は私が、バプテスト女性連合主催の沖縄学習ツアーに参加する前だったこともあり、「沖縄に行って来ます」のお話をしました。今月は「ただいま」という事で沖縄で感じたことをお話しさせてもらいました。

沖縄での痛ましい戦争の様子は本当に身も凍るほどで、アメリカ軍が「ありったけの地獄を集めたような戦場」と表現したほどであります。「2度と戦争は起こさない」とよく言いますが、沖縄ではもう1つこんな表現をします。「2度と戦没者の遺族を出さない」です。この言葉を聞くだけでも沖縄での戦禍が如何に大きなものであるかが想像できます。

聖書には「剣を納めよ。剣をとる者はみな剣で滅びる」というみ言葉がマタイ26章に出てきます。剣で平和は作れません。軍隊が人を守ることはないという事を沖縄は語ります。平和を創るものは「愛」だと聖書は語ります。そのことを命を賭けて示されたのがイエス様です。

私たち人間のところにへりくだって降りて来てくださり、最後まで神様の言葉に従順だったイエス様の生き方に倣いたいものです(なかなかできませんが……) 。 それこそ平和への道に繋がると思うのです。

次回8月はお休みです。9月にまたお会いしましょう!

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